2017年11月09日

平成29年度春期 応用情報技術者試験問題 問69

問69
他の技法では答えが得られにくい、未来予測のような問題に多く用いられ、
(1)〜(3)の手順に従って行われる予測技法はどれか。

(1) 複数の専門家を回答者として選定する。
(2) 質問に対する回答結果を集約してフィードバックし、再度質問を行う。
(3) 回答結果を統計的に処理し、分布とともに回答結果を示す。

 ア クロスセクション法
 イ シナリオライティング法
 ウ 親和図法
 エ デルファイ法



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posted by ファーストマクロ at 20:58| Comment(0) | H29春応用情報技術者