2018年05月11日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問21

問21
図の論理回路と等価な回路はどれか。

 平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問21

 平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問21



答えはこちら
タグ:論理回路
posted by ファーストマクロ at 08:21| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月10日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問20

問20
RFIDの活用事例として、適切なものはどれか。

 ア 紙に印刷されたディジタルコードをリーダで読み取る
   ことによる情報の入力
 イ 携帯電話とヘッドフォンとの間の音声データ通信
 ウ 赤外線を利用した近距離データ通信
 エ 微小な無線チップによる人又は物の識別及び管理



答えはこちら
タグ:RFID
posted by ファーストマクロ at 12:50| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月09日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問19

問19
ページング方式の仮想記憶における主記憶の割当てに
関する記述のうち、適切なものはどれか。

 ア プログラム実行時のページフォールトを契機に、 ページ
   をロードするのに必要な主記憶が割り当てられる。
 イ プログラムで必要なページをロードするための主記
   憶の空きが存在しない場合には、実行中のプログラム
   のどれかが終了するまで待たされる。
 ウ プログラムに割り当てられる主記憶容量は一定で
   あり、プログラムの進行によって変動することはない。
 エ プログラムの実行開始時には、プログラムのデータ
   領域とコード領域のうち、少なくとも全てのコード領域に
   主記憶が割り当てられる。



答えはこちら
タグ:仮想記憶
posted by ファーストマクロ at 00:18| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月08日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問18

問18
セマフォを用いる目的として、適切なものはどれか。

 ア 共有資源を管理する。
 イ スタックを容易に実現する。
 ウ スラッシングの発生を回避する。
 エ セグメンテーションを実現する。



答えはこちら
タグ:セマフォ
posted by ファーストマクロ at 08:26| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月07日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問17

問17
三つのタスクA〜Cの優先度と各タスクを単独で実行
した場合のCPUと入出力 (I/O) 装置の動作順序と
処理時間は、表のとおりである。優先順位方式のタスク
スケジューリングを行うOSの下で、 三つのタスクが
同時に実行可能状態になってから、タスクCが終了する
までに、タスクCが実行可能状態にある時間は延べ
何ミリ秒か。ここで、I/Oは競合せず、OSのオーバ
ヘッドは考慮しないものとする。また、表中の () 内の
数字は処理時間を示すものとする。

 ┌───┬───┬───────────────────┐
 │タスク│優先度│単独実行時の動作順序と処理時間(ミリ秒)│
 ├───┼───┼───────────────────┤
 │ A │ 高 │ CPU(2)→I/O(6)→CPU(4) │
 ├───┼───┼───────────────────┤
 │ B │ 中 │ CPU(2)→I/O(4)→CPU(2) │
 ├───┼───┼───────────────────┤
 │ C │ 低 │ CPU(2)→I/O(2)→CPU(3) │
 └───┴───┴───────────────────┘

 ア 6  イ 8  ウ 10  エ 12



答えはこちら
タグ:タスク
posted by ファーストマクロ at 08:38| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月06日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問16

問16
4種類の装置で構成される次のシステムの稼働率は、
およそ幾らか。ここで、 アプリケーションサーバとデータ
ベースサーバの稼働率は0.8であり、それぞれの
サーバのどちらかが稼働していればシステムとして稼働
する。また、負荷分散装置と磁気ディスク装置は、故障
しないものとする。

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問16

 ア 0.64  イ 0.77  ウ 0.92  エ 0.96



答えはこちら
タグ:稼働率
posted by ファーストマクロ at 08:05| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月05日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問15

問15
フェールソフトの説明として、適切なものはどれか。

 ア システムの一部に故障や異常が発生したとき、
   データの消失、 装置の損傷及びオペレータに
   対する危害が起こらないように安全な状態に保つ。
 イ システムの運用中でも故障部分の修復が可能で、
   24 時間 365 日の連続運転を可能にする。
 ウ 装置の一部が故障しても、システムの全面的な
   サービス停止にならないようにする。
 エ 利用者が決められた順序でしか入力できない
   ようにするなどして、単純なミスが起こらない
   ようにする。



答えはこちら
posted by ファーストマクロ at 12:05| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月04日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問14

問14
物理サーバのスケールアウトに関する記述として、
適切なものはどれか。

 ア サーバのCPUを高性能なものに交換することに
   よって、サーバ当たりの処理能力を向上させること
 イ サーバの台数を増やして負荷分散することによって、
   サーバ群としての処理能力を向上させること
 ウ サーバのディスクを増設して冗長化することによって、
   サーバ当たりの信頼性を向上させること
 エ サーバのメモリを増設することによって、単位時間
   当たりの処理能力を向上させること



答えはこちら
posted by ファーストマクロ at 08:55| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月03日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問13

問13
PCをシンクライアント端末として利用する際の特徴
として、適切なものはどれか。

 ア アプリケーションに加えてデータもクライアント端末に
   インストールされるので、効率的に利用できるが、
   PCの盗難などによる情報の漏えいリスクがある。
 イ クライアント端末にサーバ機能を導入して持ち運べ
   るようにしたものであり、導入したサーバ機能をいつ
   でも利用することができる。
 ウ クライアント端末の機器を交換する場合、アプリケー
   ションやデータのインストール作業を軽減することが
   できる。
 エ 必要なアプリケーションをクライアント端末にインス
   トールしているので、 サーバに接続できない環境
   でも、アプリケーションを利用することができる。



答えはこちら
posted by ファーストマクロ at 09:09| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月02日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問12

問12
USB3.0の特徴として、適切なものはどれか。

 ア USB2.0は半二重通信であるが、USB3.0
   は全二重通信である。
 イ Wireless USBに対応している。
 ウ 最大供給電流は、USB2.0と同じ500
   ミリアンペアである。
 エ ピン数が9本に増えたので、USB2.0の
   ケーブルは挿すことができない。



答えはこちら
タグ:USB
posted by ファーストマクロ at 11:38| Comment(0) | H30春応用情報技術者

2018年05月01日

平成30年度春期 応用情報技術者試験問題 問11

問11
メモリインタリーブの説明として、適切なものはどれか。

 ア 主記憶と外部記憶を一元的にアドレス付けし、
   主記憶の物理容量を超えるメモリ空間を提供する。
 イ 主記憶と磁気ディスク装置との間にバッファメモリを
   置いて、双方のアクセス速度の差を補う。
 ウ 主記憶と入出力装置との間でCPUとは独立に
   データ転送を行う。
 エ 主記憶を複数のバンクに分けて、CPUからの
   アクセス要求を並列的に処理できるようにする。



答えはこちら
posted by ファーストマクロ at 08:34| Comment(0) | H30春応用情報技術者