2018年12月12日

平成30年度秋期 応用情報技術者試験問題 問22

問22
マイクロプロセッサの耐タンパ性を向上させる手法として、適切なものはどれか。

 ア ESD (Electrostatic Discharge) に対する耐性を強化する。
 イ チップ検査終了後に検査用パッドを残しておく。
 ウ チップ内部を物理的に解析しようとすると、内部回路が破壊される
   ようにする。
 エ 内部メモリの物理アドレスを整然と配置する。



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タグ:耐タンパ性
posted by ファーストマクロ at 20:38| Comment(0) | H30秋応用情報技術者