2018年12月31日

平成30年度秋期 応用情報技術者試験問題 問41

問41
クロスサイトスクリプティング対策に該当するものはどれか。

 ア WebサーバでSNMPエージェントを常時稼働させることによって、
   攻撃を検知する。
 イ WebサーバのOSにセキュリティパッチを適用する。
 ウ Webページに入力されたデータの出力データが、HTMLタグと
   して解釈されないように処理する。
 エ 許容量を超えた大きさのデータをWebページに入力することを
   禁止する。



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posted by ファーストマクロ at 00:24| Comment(0) | H30秋応用情報技術者