2019年09月07日

平成31年度春期 基本情報技術者試験問題 問47

問47

ブラックボックステストに関する記述として、最も適切なものはどれか。

ア テストデータの作成基準として、プログラムの命令や分岐に対する網羅率を使用する。

イ 被テストプログラムに冗長なコードがあっても検出できない。

ウ プログラムの内部構造に着目し、必要な部分が実行されたかどうかを検証する。

エ 分岐命令やモジュールの数が増えると、テストデータが急増する。




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posted by ファーストマクロ at 06:32| Comment(0) | H31春基本情報技術者