2019年12月25日

令和元年度秋期 基本情報技術者試験問題 問35

問35

攻撃者が用意したサーバXのIPアドレスが、A社WebサーバのFQDNに対するIPアドレスとして、B社DNSキャッシュサーバに記憶された。これによって、意図せずサーバXに誘導されてしまう利用者はどれか。ここで、A社、B社の各従業員は自社のDNSキャッシュサーバを利用して名前解決を行う。

ア A社のWebサーバにアクセスしようとするA社従業員

イ A社のWebサーバにアクセスしようとするB社従業員

ウ B社のWebサーバにアクセスしようとするA社従業員

エ B社のWebサーバにアクセスしようとするB社従業員




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posted by ファーストマクロ at 20:53| Comment(0) | R01秋基本情報技術者