2020年08月16日

平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問36

問36

攻撃者が用意したサーバXのIPアドレスが、A社WebサーバのFQDNに対するIPアドレスとして、B社DNSキャッシュサーバに記憶された。この攻撃によって、意図せずサーバXに誘導されてしまう利用者はどれか。ここで、A社、B社の各従業員は自社のDNSキャッシュサーバを利用して名前解決を行う。

ア A社のWebサーバにアクセスしようとするA社従業員

イ A社のWebサーバにアクセスしようとするB社従業員

ウ B社のWebサーバにアクセスしようとするA社従業員

エ B社のWebサーバにアクセスしようとするB社従業員




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タグ:FQDN
posted by ファーストマクロ at 10:17| Comment(0) | H29春基本情報技術者