2020年10月02日

令和元年度 技術士第一次試験問題(再) 情報工学部門 V−2

V−2

O(n!) の時間計算量をもつアルゴリズムを、n = 4のとき1秒で計算できるコンピュータがあったとする。問題のサイズが3倍 (n = 12) になったとき、必要な計算時間の見積りとして最も適切なものはどれか。

@ 33週  A 24日  B 12時間  C 6秒  D 3秒




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タグ:時間計算量
posted by ファーストマクロ at 20:55| Comment(0) | R01技術士一次試験[再](情報工学)