問6
再入可能プログラムの特徴はどれか。
ア 主記憶上のどのアドレスから配置しても、実行することができる。
イ 手続の内部から自分自身を呼び出すことができる。
ウ 必要な部分を補助記憶装置から読み込みながら動作する。主記憶領域の大きさに制限があるときに、有効な手法である。
エ 複数のタスクからの呼出しに対して、並行して実行されても、それぞれのタスクに正しい結果を返す。
日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
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29 | 30 | 31 |
再入可能プログラムの特徴はどれか。
ア 主記憶上のどのアドレスから配置しても、実行することができる。
イ 手続の内部から自分自身を呼び出すことができる。
ウ 必要な部分を補助記憶装置から読み込みながら動作する。主記憶領域の大きさに制限があるときに、有効な手法である。
エ 複数のタスクからの呼出しに対して、並行して実行されても、それぞれのタスクに正しい結果を返す。