2016年08月22日

出席者の人数を自動的に計算する

例えば、次のような表を作ったとします。
 COUNTA

ここで出席者の数をいちいち数えて手入力しなくても、
計算式を入れて一発で求める方法があります。

 
=COUNTA(B2:B8)

です。

この計算式の意味は
セルB2〜B8で空白以外のセルの個数を調べる
ということです。

 
=COUNTA(B2:B8) & "名"

とすると、
裏ワザっぽいです。(結果は試してください。)



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〜筆者のHP

posted by ファーストマクロ at 20:29| Comment(0) | EXCEL Tips
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