2018年01月10日

平成29年度秋期 応用情報技術者試験問題 問50

問50
アジャイル開発におけるプラクティスの一つである
バーンダウンチャートはどれか。ここで、図中の破線は
予定又は予想を、実線は実績を表す。

平成29年度秋期 応用情報技術者試験問題 問50



【正解】 ア

ア 正しい。
バーンダウンチャートは、時間とともに残作業量がどの程度
 減少しているかを表すグラフである。
 Burn down は下火になるという意味がある。
イ 
バスタブ曲線である。バスタブ曲線は、機械故障率のように、
 最初は故障が多いが徐々に安定し、しかし、最終的には
 老朽化により再び故障が多くなることを表すカーブである。
ウ 
信頼度成長曲線 (バグ曲線、ゴンペルツ曲線) である。
エ 
要員ヒストグラム (リソースヒストグラム、資源ヒストグラム) である。

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posted by ファーストマクロ at 00:01| Comment(0) | H29秋応用情報技術者
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